パーテーションは有った方が良いか

パーテーションを使ったオフィス整備

なぜパーテーションがあったほうが良いか隣のデスクの物のはみ出しが困るサボっている人が目に入るのもストレスパーテーションを使ったオフィス整備

総務係に勤務する私は、仕事でよく広いオフィスの有効利用のために色々な方法でオフィスを仕切る作業を行います。仕切りをする事で、視覚として他の物や人が目に入らなくなるので、大勢の人がいてよく行き来する私のいるオフィスでは、何も無かった時に比べ人が通るのが気にならなくなり仕事に集中できるようになりました。壁ではなくパーテーションで部屋を仕切る事で、部屋の天井に近い部分がオープンになりますので開放的な雰囲気で仕事ができます。仕事で必要になった際にはちょっと立ち上がって、よく打ち合わせ行っています。 この様にパーテーションによってオフィスを仕切って、個別の部屋とオープンな空間との両方を実現できたので大変仕事の効率も上がり上司にも喜ばれました。これからも多くのオフィスの間仕切りにパーテーションを使って行きたいと思います。パーテーションのもう1つのいい所は、色を使い分ける事が出来る所です。私の部署の総務関係の部分は緑色のパーテーションで囲みました。経理係にはオレンジがかったピンクのパーテーションを使っています。この様に色々な色の仕切りを使う事で、オフィスの入り口から天井からの吊り看板なしでも、どこに何係があるかを色を見るだけですぐに見つける事が出来るようにしました。